「技術を、ビジネスの核心へ。」一気通貫のソリューション

技術を、ビジネスの核心へ。
ハード×ソフトを「一気通貫」する開発集団。
APPTUNE TRADEは、モバイルアプリ/Webシステムから、ドローン・ロボティクス等の高度制御、戦略的OEM供給までを一気通貫で担います。
「バラバラのものを、ひとつに。」——設計から実装までをワンストップで完結し、最速でアイデアを価値に変換します。
ビジネスSaaS
IoT
エンタープライズアプリ
1. 事業コンセプトと核心的価値
「バラバラのものを、ひとつに。」設計から実装までを一箇所で完結させ、価値創出の速度を最大化します。
開発領域(App & Web)
エンドユーザー体験を最大化するプロダクト開発。
- 複雑なデータ処理を伴うWebシステム
- スケーラブルなWebサービス
- iOS / Android向けモバイルアプリ
高度な制御システム
物理デバイスを動かす「制御」技術。
- 自律飛行アルゴリズム(ドローン)
- テレメトリ通信・センサー統合
- リアルタイム組み込みソフト
戦略的OEMパートナー
貴社ブランドを支える開発スペシャリスト。
- ホワイトラベル提供で迅速な市場投入
- 独自仕様に基づくカスタマイズ開発
- 企画〜保守までの受託
2. 競争優位性と技術的強み
ハードとソフトの融合により「スピード」「責任境界の不在」「極限の最適化」を実現します。
一気通貫の体制とスピード
企画・設計からハードウェア制御、フロントエンドまで社内で完結。別々の会社へ発注する際の手間と時間ロスを削減し、
最速でアイデアを形にします。
「責任の境界線」がない安心感
「動かない原因がハードかソフトか分からない」問題を、自社内で即座に切り分け・解決。トラブル対応を短期化します。
極限のパフォーマンス追求
- ハード特性を理解したソフト設計(省電力化・高速化)
- ソフト要求に応えるハード設計(基板設計等)
- 基板設計×制御ソフトの同時並行で高速プロトタイピング
- OEM流通前提の品質基準と拡張性(アップデートしやすい設計)
3. 開発実績と対応分野
産業用ドローン/ビジネスSaaS/IoT/エンタープライズアプリの4領域を主軸に、企業のDXと製品開発を支援します。
産業用ドローン
点検・農業・物流向け制御システムの受託開発/OEM供給。
ビジネスSaaS
業務効率化を支援するWebプラットフォーム構築。
IoTソリューション
デバイス×クラウド連携による計測・解析・可視化基盤。
エンタープライズアプリ
企業のDXを推進する専用モバイルアプリケーション。
対応可能な技術スペック(一例)
- 言語:C++、Python 等
- ハード:FPGA、ARM、各種センサー 等
- 領域:回路設計/筐体設計/基板製作/組み込みOS/アプリ開発/クラウド連携
4. ビジネスモデルと柔軟な契約形態
単発から中長期まで、顧客の状況に合わせて最適な体制を提案します。
単発の受託開発
特定プロジェクト/製品開発に対するスポット対応。
中長期的なOEM供給
顧客ブランド製品として、継続的に製造・供給・保守するパートナーシップ。
ラボ型開発
専属チームを編成し、中長期的に柔軟な開発リソースを提供。
5. 開発フロー / 信頼性コンテンツ
企画〜製造〜運用まで「一貫したステップ」と、密な連携エピソード(対談・スペック)で信頼性を担保します。
企画・要件定義
目的・KPI・制約(コスト/納期/安全/法規)を整理し、勝ち筋を設計します。
設計(HW/SW同時並行)
基板/筐体と制御ソフトを並走。プロトタイプの速度を最大化します。
実装(制御・アプリ・クラウド)
制御ループ、通信、UI/UX、クラウド基盤を一気通貫で統合します。
検証・最適化
省電力化/高速化/安定化を追求。ハード特性を踏まえたチューニングを実施します。
量産・OEM供給 / 運用保守
品質基準を設定し、アップデートしやすい設計で製品寿命まで支援します。
信頼性を高めるコンテンツ案
- 対談コンテンツ:ハード担当 × ソフト担当の連携エピソード(責任境界が無い価値)
- 技術スペック:言語/ハード/領域の一覧+得意領域の明示
- 事例ページ:課題→設計→試作→改善→成果 をプロセス重視で掲載
- 品質方針:OEM前提の部品選定・テスト方針・更新戦略
サイトマップ(推奨)
- TOP(融合をイメージしたメインビジュアル)
- 強み(Why Us?|ハード×ソフト相乗効果を図解)
- サービス(HW / SW / Cloudを体系化)
- 制作実績(プロセス重視の事例)
- 開発フロー(企画→製造→保守)
- 信頼性(対談・スペック・品質方針)
まずは「要件の整理」から一緒にやりましょう。
企画が固まり切っていなくてもOKです。
「何を作るべきか」「どこまでを内製し、どこを最適化するか」から、最短ルートをご提案します。
※「/contact/」は貴社サイトのお問い合わせページURLに合わせて変更してください。